新築施工例

リフォーム施工例

筑紫野市 Hさま邸 棟上げを行いました。

筑紫野市 Hさま邸地鎮祭を行いました!

2020年7月25日(土)
地鎮祭を行いました。
工事の無事を祈願する祭儀です。
営業の山下と髙木工務が担当します。
どうぞ宜しくお願い致します。

 

無事に家が建ちますようにとお祈りと
お清めをさせていただきました。

遣り方が終わりました!!
遣り方とは・・・
正確に建物の位置と高さを決めるために行う作業のことです。
地縄張りの後に行います。
建物の通り芯より50~60cm離した所に杭を打ち
貫板と呼ばれる幅10cm程度の木板を、建物をぐるりと
囲むように設置し、そこに隣地境界線や道路境界線から
正確に測定し建物の通り芯を記します。

JIO(日本住宅保証検査機構)による
配筋検査を受けました。
もちろん合格です!!

重要なコーナーは三角に補強!
より丈夫な基礎造りで安心。
土台の面の位置を出すために
墨付けをします。
これがずれると全てずれて狂いが生じます。

基礎全体写真です。 点や線でなく、
面でしっかりとした 基礎を造ります!!
建物と基礎をしっかりと支えるために
必要な本数を入っているか、寸法通り
入っているか、検査します!!

土台敷きの様子です!
家の基礎となる土台をしっかりと固定します。

【令和2年9月26日(土)】
朝、朝礼を行います。
皆さまケガのないように気をつけて下さい。
土台の上に柱を立てていきます。
柱に記された文字(いろはにほへと・・・)
を見てどこに建てるかを判断していきます。

高い所の作業なので気を引き締めて行います。

いよいよ大黒柱が入ります!!

クレーンを使って、慎重に行います。
大工さんたちの掛け声が大切です。

屋根の骨組みを作っていきます!